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英語力やっぱり必要ですよね

やっぱり子供には英語習わせたほうがいいんでしょうかね。これからの日本の会社の面接でもどんどん英語がとりいれられるみたいですし。私が通っていた小学校は英語クラブというものがあって、クラブなんですが先生のコネで中学の講師(外国の方)がいらっしゃって英語を教えてくれました。楽しみながら英語を覚える方法で、幼稚園の子達もやってますよね〜。「Head, shoulder, knees and toes, knees and toes♪」って。あれ教えてもらいました。授業中に立って踊って授業っていうものがまずなかったので、それにビックリした記憶があるな〜。でも、歌って踊って覚える英語って本当に身に着くんですよね。この歳になっても、小学生のときに教えてもらったこの歌を覚えてますからね。あとはその講師さんはギターが趣味でしてたぶんビートルズ好きなんでしょうね。イギリスの方でしたし!「Let It Be」を教えてもらいましたね〜♪歌詞ももちろん英語でしたけど、歌詞カードを渡されてまずは発音練習!そのあとギターに合わせて歌うとかで楽しくクラブ活動してました。しかーし、中学にいってから教えてもらった先生が、とにかく何しても怒るし、授業放棄するで英語力が全然伸びなかったし楽しかった思い出がないです。子供のうちから英語をいかに楽しく覚えるかっていうのが大事なのかなぁと思う今日この頃なのでした。

最近近所のコンビニで常温のドリンクを置きはじめた。
特に夏、コンビニのドリンクといえば巨大な冷蔵庫でキンキンに冷やされたお茶や炭酸飲料のイメージしかないのだが、冷えたペットボトルはカバンの中を濡らすし、年配の方などはあまり冷えたドリンクを好まないため、消費者の声を反映する形で常温ドリンクを置くようになったとニュースで言っていた。。

 

確かに私も暑がりだが、あまり冷えすぎているドリンクを室内で飲むことは少ないかもしれない。むしろ室内の室温が快適なら、どちらかと言えば温かいものを飲みたいと思う。

 

大体女性は冷え性の人が多くて、私も会社員時代は夏、外回りの営業の人に見つからないように、こっそりとオフィスのエアコンの温度あげたことが何度もあった。だから身体を冷やさないためにも常温の方が良いのだろう。

 

お医者さんの話では、熱中症の予防という考え方からも、冷たいドリンクよりも15度から20度くらいのドリンクの方が良いと言う。あまり冷たいものは、内臓の働きが鈍り、水分をとること自体が身体にとって負担になるらしいのだ。それに冷たいものを少し口にすると「冷たいものを飲んだ。」という気になって、実は意外と量をとっていなかったりするらしい。

 

言われてみればなるほどである。いい事を聞いたなと思ったのだが、その後も、なんとなくコンビニで常温のドリンクを買うのは、何かに負けたような気がして、ついつい冷えたドリンクに手を伸ばしてしまう。貧乏性なのだろうか。まあ、飲みすぎなければいいか。

 

ということで前から興味があるリスニングパワーという英語教材、ちょっとやってみようかなと思ってます。